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佐賀古湯温泉・扇屋(おおぎや)

ある宿泊されたお客さまがおっしゃいました。私が「生かされている」のは、自然のおかげだから。 だから、いい温泉とおいしい料理と楽しい人との出逢いに感謝しています。と。佐賀の温泉宿 古湯温泉・扇屋は、 あなた様に昔の日本の自然のよさを味わってもらい、その自然からのエネルギーをもらい、益々、元気になってもらいたい。と願って、自然を感じていただける空間、おいしい料理そして、心からあふれる笑顔を提供いたします。

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古湯温泉・扇屋の想い

古湯温泉・扇屋 扇屋の想い

刺身こんにゃく  板長 2011/8/4(木)

添付画像  今日は、扇屋でいつもお出しいている、刺身こんにゃくについてお話をしたいと思います。

 扇屋のこんにゃくは、地元のこんにゃく屋さんから仕入れており、ここは、おじさんが1人でがんばっていて、材料のこんにゃく芋は、地元のこんにゃく芋だけを使用しています。

かまどに薪をくべ、大きな鍋を火にかけ、昔ながらのやり方で、こつこつと作っているそうで、くわしい作り方は、教えてもらえませんが、先代の教えを守り続けておられるそうです。
 これぞ、地産地消であり、地元の味です!

 扇屋で、こんにゃくを食べるときには、
田舎の風景や、おじさんがこつこつと手づくりされているのを想像して、おじさんの心のこもったやさしい味を感じていただければと思います。

こんな方々に扇屋はささえられています。

山女の刺身 板長 2011/7/23(土)

 扇屋では、3年前くらいから、「山女の刺身」をお出ししております。
と言ってもすべてのお客様にお出ししている訳ではなく、いつも来て頂いている方や、鯉の洗いが苦手な方に川魚にもこんな魚が有りますよ。
そして、お出しした9割くらいのお客様は、初めて食べた、「美味しかった」と言っていただいてます。
 ところで、山女と言うのは、鱒科の魚で、刺身にすると、鮭をあっさりした様な感じで、鯉や、鮎とは、違った食感です。
 また、産卵期には、イクラ位の大きさで、白い色の玉子を持ちます、これを醤油漬けにするとまさに珍味です。(是非、食べたいとおっしゃる方は、問い合わせメールで「ヤマメの卵情報希望!」とお書き下さい。ヤマメの卵のしょうゆ漬けができたときには直接、ご連絡いたします。)

 山女コースでは、刺身のほかに、塩焼きや、燻製なども出しています。

うれしかったこと… 2011/7/20(水)

本日夕方電話がありました。福岡からのお客様からでした。
扇屋のホ-ムページを見て電話しましたとの事でした。
他の旅館のホ-ムページは、分からない事が多いけれど、扇屋のは、食事の内容や、部屋の状況いろいろ分かり易かったとの事。扇屋のホ-ムページを気にいって頂いた様でした。
思わず顔が綻びました。ありがたかったです。・・・女将より

温泉の「転地効果」と入浴マナー  板長 2011/7/19(火)

温泉につかり、いつもと違う風景に囲まれたり、自然の中に身を置く事で、心身が癒される事です。これは、副交換神経が刺激され、ゆったりとした気分になるため。特に古湯温泉のようなぬる湯につかるとα派がでて、日ごろの緊張感を取りさってくれます。天然資源の偉大なるパワ-を身体にとりいれましょう。

入浴マナ-ポイントをひとつ

1・・・・・タオルは、湯船につけるべからず。

2・・・・タオルを巻いたままの入浴するべからず。

3・・・湯船に髪の毛をつけるべからず。

4・・・湯船で泳ぐべからず。

5・・・お酒を飲んだ直後は、入浴するべからず。以上


古湯花火大会 2011/7/19(火)

7月18日花火大会当日朝から小雨模様・・・またもや中止…?。
その後は、晴れたり、曇ったり、雨も降ったりで花火大会開催が微妙な状態でした。
しかし、17:00頃に開催を知らせる花火が上がり〔ほっ(^_^;)〕

その後19:00からは、アコ-スティックライブスタート♪
そして20:00に待ちに待った第1回目の花火の音が!
宿泊のお客様、知り合いの人達、子供の友達一緒皆で3階の屋上からゆったりと花火見物。
大輪、ハート形、花形、蝶々形といろいろな花火を楽しむ事ができました。

時折台風の影響による風が吹きましたが、無事に、2500発40分間の花火大会は終了。
宿泊のお客様に、「よかったね。来年も来ます。」と言って頂いたことが私達も嬉しかったです。

多くの方々のお蔭で開催出来た花火大会、本当感謝です。
皆さんのおかげで楽しむ事が出来ました。ありがとうございました。
今回来れなかった方々、来年は是非おいで下さいね。。。

豚の燻製   板長 2011/7/15(金)

添付画像  7月14日、豚の燻製に挑戦して見ました。
今まで、ヤマメや卵の燻製は、作っていましたが、豚の燻製は、2度ほど失敗していて、今回は、半年振りの挑戦です。
また、前回塩抜きが不十分で失敗したので、今回は塩抜きを十分におこない、弱火でじっくり燻したので、個人的には、1歩前進したかと思います。
また、よくできたときは、料理に少しづつお出しして行きたいと思いますので、楽しみに!

写真は作った豚の燻製です。

無花果の天ぷら      板長 2011/7/11(月)

添付画像  古湯温泉では、毎週日曜日、朝7時より、「おかみ会」による朝市が、扇屋のすぐ目の前で行われています。
 この朝市では、いつも農家の方が持ってこられる、新鮮な野菜や、こんにゃく、天然酵母の焼き立てパン(来たときには、湯気が立っています。)などの地場産品が多く並んでいます。
又この他にも、女将さんたちが良いと思ったものは、積極的に取り込まれており、そんな中の1つが、7月3日の朝市より出ている、緑色の「無花果」です。
 この無花果、試食させてもらったら、大変甘みがあり美味しかったので、早速いろいろ試してみました。
丸のままを半分に切って天ぷらにしたものを、かぶりついたのが一番美味しかったです。
 と言うことで、朝市で、無花果が出ている間は、不定期ですが天ぷらでお出ししますので、是非おいでください。
是非、食べたいとおっしゃる方は、お電話でご確認くださいね。
 又、朝市にも是非おいでください。

お父さん必見2 2011/7/15(金)

唐津市七山村に樫原湿原があります。九州の尾瀬といわれています。尾瀬に比べるとずっと小さな規模の湿原です。湿原には、そこにしか生息していない植物、昆虫がいます。佐賀には、200種類のトンボがいるそうです。その中の湿原にしか生息していないトンボを紹介します。ハッチョウトンボは体長2センチたらずの大きさで体はオスは赤色をしています。モ-トンイトトンボやキイトトンボ、モノサシトンボなどが見る事ができます。採ることはできませんが、撮る事はできます。またかならず双眼鏡は必要です。湿原にはいろいろ沢山の生物、植物が生息しています。採ったり、持って帰ったり、もちろん殺したりしてはいけません。が多くの事が感じたり、学べたりします。どうぞ一度行って見て下さい。お子様づれで

おとうさん必見 2011/7/12(火)

いよいよ夏休み到来です。おとうさん、出番です!子供達と思い出作りをしませんか。

富士町は、自然がいっぱいです。カジカ蛙が鳴いています。扇屋のうらの川では、魚が釣れます。それがヤマメだったり、ハヤだったり、ドンコだったりします【遊魚券が必要】。
我が家の子供は、もっぱらハヤを釣ってきます。

それから、手押しの井戸を体験させませんか。また、昭和の時代に体験した蚊帳で寝てみませんか。蚊帳の入り方がありましたよね。大人のおとうさんも懐かしいと思います。
(知らない方には、ちゃんとレクチャーしますよ)
その他まだまだいろいろあります。今日はこの辺にしときます。お気軽に問い合わせくださいませ。お電話お待ちしております。

花火観覧 2011/7/14(木)

添付画像  7月18日に順延になった「古湯温泉花火大会」、当館では、女将お薦めポイントとして、引き続き屋上を開放します、画像にあるように椅子に座ったり、ジュータンに座ったりでくつろいで見ることができます。

 7月10日にお越し頂いていたお客様、ありがとうございました。
 もし、18日に時間がおありでしたら花火だけでも、見に来てください。お待ちしております。

古湯温泉花火大会  20110710 2011/7/11(月)

7月10日当初花火大会が予定されていたこの日は朝からものすごくいい天気でした。
この分だったら絶対花火大会はあるものと確信しておりましたところ、
7時すぎた頃より、雨がぱらぱらと…次第に空には雲が広がり、稲光が…
それからどしゃ降りの雨。
「夕立?」と思いきや一向にやまず、雷は酷くなる一方、
最終的には、大会は延期となりました。

花火を楽しみに来て頂いたお客様には大変もうしわけありませんでした。
花火大会は順延となり18日(月・祝)海の日に開催されます

多くの皆様に、足をはこんでいただけたらと思います。
7/10、足をお運びくださったお客様、本当にありがとうございました。

蛍を楽しむために その2 板長 2011/6/24(金)

添付画像 6月23日、雨、蛍バスが始まって6日目
雨が降りそうで降らない、ムシムシする湿度が高い気候の時
(私どもの地元では、「むーらしい」と言います)
「蛍」は、しがみついていた木や、草の葉っぱから飛び立ち、求愛行動を開始します。

 ところで蛍は、昔から恋の虫などと言われ、和歌や短歌などに取り上げられています。
そんな中、今から960年前に歌われた、後拾遺集のなかに、源重之と言う人が歌った歌があります。

 音もせで 思いに燃ゆる蛍こそ 鳴く虫よりも 哀れなりけり

 街中では、なかなかお目にかかれなくなった本当の「闇」と
自然の「光」であるほたるの命の輝きを感じてください。
誰かと共有したくなる…そんな体験です。

アロマの精油 「幸せのしずく」について 女将 2011/6/23(木)

 古湯熊の川温泉オリジナル、女将会が作った精油「幸せのしずく」について話しをしたいと思います。
 まずどうやって作ったかと申しますと、古湯の女将さん達がいろいろな香りの中から皆が好きな、古湯熊の川温泉らしい香りを選び、古湯熊の川温泉の香りに仕上げたのが「幸せのしずく」です。それは、100%本物の植物から抽出されたものです。、その成分は、オレンジ、レモン、ローズウッドの3種類です。オレンジ、レモンは、皆様ご存知の通り柑橘系で、元気の源と言われている香りで、幅広く多くの方に好まれています。又、ローズウッドは、古湯熊の川温泉は、たくさんの木々に囲まれておりますのでそのイメージと、やさしく包み込まれるような香りに癒されたいと言う思いで選びました。そして、この3種類の香りを何回も配合を繰りかえし行いその中から、一番古湯熊の川をイメージするとなったのが、「幸せのしずく」です。お求めの方は、古湯の旅館.及び当旅館の売店においてます。

女将セラピスト 女将 2011/06/05 2011/6/13(月)

 1年前「大切なお客様だから、本物の香りで心からのおもてなしがしたい」と言う思いで集まった女将5人衆が、アロマセラピストデビューいたしました。
 旅館の仕事をしながら、皆で時間を作って、先生の所へ行ったり、千曲荘さんの1室を借りて、勉強したり…。
 私たち5人が無事、デビューできたのは、ご指導いただいた[Viss]の中尾先生はもちろん、それぞれの家族や旅館スタッフ、そして、いろんな方々の影の支えがあったからこそであり、そのおかげあればこその「ソーシャルアロマセラピスト」だと思います。
 まだまだ未熟ではありますが、これから先、旅館の中でも、ご希望のあるお客様には、ハンドトリートメント、フットトリートメントをしていきたいですし、又、ソーシャルとして、地域に貢献していきたいと思っています。まだまだ駆け出しで、これから経験を重ねていき”アロマをして良かった”と言われるように頑張って行きたいと思っています。

かわせみ   2011/06/05 板長 2011/6/12(日)

添付画像  6月5日日曜日、半年に一回の町内清掃の日で、休憩時間に、上流より「かわせみ」が飛んできました。1年ぶりの、感動の遭遇です。そのかわせみ、私たちの目の前で魚を取ってくれました。
魚を取るところを見れたのは、私の人生でも2回目、草刈するのも忘れて見入っていました。それほど綺麗な鳥です。
特に、朝日に「エメラルドグリーン」の体を輝かせながら川の上流へと飛んでゆく様は、まさに「飛ぶ宝石」と言う言葉がぴったりです。

24〜5年前の事ですが、11月も終わりのもの凄く寒い曇りの日、20代前半の女性が1人で泊まりに来て、川辺で、3時間ほど身動きもせず、「かわせみ」が飛んでくるのを待っていたのを思い出しました。
その当時は、何なんだ???と言う感じでしたけど。「かわせみ」が飛んでゆく姿を見て、綺麗だと感じてからは、その女性の気持ちが良く分かるようになりました。


嘉瀬川ダム 2011/6/2(木)

 扇屋の裏には、嘉瀬川と言う川が流れており、その上流2kmの所に来年(平成24年)完成予定の「嘉瀬川ダム」があります。
今は、試験湛水中で、5月上旬の大雨で4分の1は溜まったのではないかと思う位に、貯水量は、増えたみたいです。
それから、このダムの横には、国道が通っており、ここを通るときに目に飛び込んでくる景色を見て、富士町の自然って素晴らしいなと言う思いと、ダムが満水したときの景色は、どんなだろうと言う想像で、わくわくしながら、たまには、車を止めて眺めています。


写真はダムにかかる「銀河大橋」です。
嘉瀬川ダムの詳しい情報は、右の「お役立ちリンク集」よりご覧下さい。
お子様と一緒に、サイトをご覧になった上で、現地に足を運んでみてください。
いい社会勉強になると共に、お子様にとってもいい思い出になると思います。

添付画像

徐福さんが発見した古湯温泉 2011/6/2(木)

2200年前、徐福さんは、奏の始皇帝の命をうけ不老長寿の霊薬を求めて、佐賀市諸富町の浮盃に上陸した。金立山に辿りつき、北山の翁として、浮世を忘れて暮らしているうちに、「湯の神」があらわれこの山中の西北あたりに、黄金の霊が湯となって湧き出すところあり。と言うお告げがあり堀あてた。徐福さんは、ささやかな庵を建てて「湯守り」となった。
元禄の大地震で城山が崩れ古湯温泉は塞がってしまった。
88年をへて、寛永3年(1791)の春、古湯村の稲口三右衛門が、鶴が傷を癒し.飛び立ったのを不思議.に思いあたりを掘ったところ、温泉がわきでてきた。稲口は、清存法師と村人と協力して、浴室を再興した。この温泉を「鶴の湯」と呼び後に「鶴霊温泉」と称した。現在彦山大権現には徐福さんを「湯の神」として祀られています。また現在は旅館鶴霊泉の横には、稲口三右衛門と薬師如来像を祀られています。神のお告げにより見つかった古湯温泉を後世に伝えいきたいです。

古湯の自然 女将 2011.5.25 2011/5/26(木)

添付画像  緑の山々に囲まれた富士町古湯。佐賀の奥座敷と言われているこの地で、昔からある湯治場である古湯温泉。この季節、あちらこちらで新緑が色好き目にやさしく輝いています。
 毎朝、かじか蛙の鳴き声,鳥のさえずり、嘉瀬川の流れる音を聞きながら目が覚めまします。
いいですよ〜。
 先日、「ホッ、ホッ、ホッ」という鳴き声を聴きました。私は、最初犬が鳴いているのかなと、思ったのですが、なんと「ふくろう」でした。
 あのハリーポッターに出てくるあの鳥です!富士町出身の人は、驚く事は、ないみたいですが、ここに嫁いで15年目の私。初めて聞いた鳴き声でした。
私達はこの素晴らしい自然を後世につなげていかなければと思っています。
(写真はふくろうの置物です♪)

女将セラピスト誕生 大切な自分へのいやしの一日 2011/5/19(木)

平成23.6月4日(土)佐賀市富士町のフォレスタ富士にて女将アロマセラピストデビューイベントが開催されます。(詳細は新着情報をご覧下さい)
アロマセラピーとは100%自然の植物から抽出した天然オイルを臭覚、触覚を利用したさまざまな方法で身体に取り込み、心身両面から元気にしていく予防医学です。

○自然の宝庫の富士町でとろりとした心地よい温泉に浸かり
○地元の新鮮な食材をを取り入れた食事を増しあがって頂き
○リラックスした体にアロマトリートメントをする事でリラックス効果倍増する事間違いありません。

現代のストレス社会を抜け出し、一日だけでもこの富士町に心と体を癒しにきませんか。私達女将5人衆がアロマセラピストとして皆様をお待ちしております。

場所:フォレスタ富士、多目的ホ-ル。時間:12:30〜15:30

蛍をもっと楽しむために  5月16日 板長 2011/5/17(火)

添付画像   6月の18日から30日まで「蛍バス」が出ますので、蛍をもっと楽しんでもらう為の豆知識を少々書かせてもらいます。

まずはじめに、ご案内する場所ですが、旅館から車で10分ほどの、山間にある10メートル幅の、川に架かる橋の上で、隣にあるのは、田んぼだけ、と言う環境です。
また、ここの近辺には、数件の民家があるだけで、その民家の方たちも、最低限の明かり以外は、出さない様に協力して貰っていますので、本当の夜の闇の中で蛍を楽しんでください。

 次に、蛍の種類ですが、私達が案内している所には、2種類の蛍がいます。
まず1種類目は、皆さんよくご存知の、「源氏蛍」です、大きさは、1.5cmくらいの大きさで川辺や、川の上をゆっくり優雅にと飛んでいます。光る間隔は、2秒に1回くらいの感覚で光ります。又、飛んでいるのは、ほとんどがオスで、メス (近所の蛍の研究をしている方の話によると、40匹に1匹くらいだろうと言うことです)は、気に入ったおすを見つけるまでは、葉っぱにしがみ付いてじっとしています。
2種類目は、「姫蛍」です。この蛍は、大きさは、「源氏蛍」の半分くらいで光る間隔も、0,5秒に1回と早い間隔で光ります。また、「源氏蛍」との大きな違いは、川ではなく、田んぼに住んでいる「土蛍」だと言うことです。優雅ではなく、かわいい感じの蛍です。

2種類の蛍、楽しんでください。

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